【募集中】私を構成する5冊のケンタロウ本

Twitter で「#私を構成する5つのマンガ」というタグが流れてきました。

それを見た私は反射的に「私を構成する5冊のケンタロウ本」に脳内変換されました。

私を構成する5冊のケンタロウ本

一番好きなケンタロウ本は悩みますが、5冊なら即答できます。

ケンタロウのフライパンひとつでうれしい一週間!

(講談社)

私にとって絶対に外せないケンタロウ本です。
なぜならこの本がファースト・ケンタロウ本だからです。
この本と出会っていなければ、今こうやってブログをやることもなかったです。

この本との出会いについて書いてます。
 

決定版 ケンタロウ 絶品! おかず

(主婦の友社)

この本は、いつ買ったかは覚えてませんが、どこで、いくらで買ったかははっきりと覚えています。
通勤で利用している路線の途中の駅近くにあるブックオフです。
大型店で、時間がある時には途中下車して通ってました。
その日も、「何かあるかな」と店内をうろうろしていたら、この本を見つけたのです。
なんと100円でした。
ずっと欲しかった本だったので、ガッツポーズしたいくらいうれしかったです。

バーンと、うれしいおやつ

(文化出版局)

ケンタロウさん唯一のスイーツ本で、とても愛着があります。
表紙のパンケーキも大好きです。
これもブックオフで買いました。
どこで買ったかは覚えてませんが、たぶん100円だったと思います。

ケンタロウのすごくシンプルなごはん

(学研)

「料理ってこんなに面白いんだ」というのを決定づけたのが、この本です。
タイトル通り、どのメニューも、とてもシンプルなレシピばかりです。
私の中では「ザ・ケンタロウ本」の位置付けです。
写真も、構成も、好みです。


ケンタロウの和食 ムズカシイことぬき!

(講談社)

これもブックオフで100円だったと思います。
「和食イコール古臭い料理」を払拭してくれた本です。
あら煮を作った時は、「ああ、自分でもこんな料理を作るようになったんだ」としみじみ思ったのをよく覚えています。


あなたの「私を構成する5冊のケンタロウ本」

ぜひあなたの5冊のケンタロウ本を教えてください。