ケンタロウさんがいつか食べたい「キビヤック」

ケンタロウさんは、「キビヤック」を食べてみたいそうです。

 

週末のyogi:yogi:So-net blog

主にパソコンと日常について書いています。


 
2011年11月に行われた東京ガスのイベントで、いつか食べたい料理の話をされたみたいで、「キビヤック」を挙げられたそうです。

キビヤックとは

キビヤック – Wikipedia

キビヤック、 キビャック、 キビヤ(kiviakやgiviakと音写されることが多い)とは、 グリーンランドの カラーリット民族や カナダの イヌイット民族、 アラスカ州の エスキモー民族が作る伝統的な 漬物の一種、 発酵食品である。


 

アザラシの腹の中に海鳥をたっぷり詰めて熟成発酵。イヌイットの貴重な保存食「キビヤック」 : カラパイア

キビヤック(kiviaq)は何世紀もの間、冬の間は分厚い氷に閉ざされた地域に住むグリーンランドのカラーリット族やカナダのイヌイット族によって保存食として慣れ親しまれている発酵食品。


 
ケンタロウさんはどういうきっかけでキビヤックを知ったのかが気になります。
もしかしたら、ケンタロウさんの大好きな冒険家植村直己さんが食べたからかもしれません。
 

第3章 冒険家の食欲 後編

世界初の五大陸最高峰登頂、犬橇を使った単独行による北極点到達など、数々の偉業をなしとげた不世出の冒険家は何を夢見ていたのか。


 
それにしても、ケンタロウさんは臭い食べ物は大丈夫なのでしょうか。

クッキングLIVE

植村直己さん