ケンタロウさんにとってのヒーローは植村直己さん

ケンタロウさんは、植村直己さんが大好きです。

 
出典:ケンタロウ 100レシピ
(集英社/2008年10月)
 

出典:すぐごはん
(ソニーマガジンズ/2002年3月)
 

植村直己さん

植村直己 – Wikipedia

植村 直己(うえむら なおみ、1941年(昭和16年)2月12日 – 1984年(昭和59年)2月13日頃[1])は、日本の登山家、冒険家。


 

植村さんが書いた本は全部読んで、何回も何回も読んでる

ケンタロウさんは、どういうきっかけで植村さんのことを好きになったのか、気になります。

下の動画では、植村さんの「生き方が好き」と言ってます。

青春を山に賭けて

私も、「青春を山に賭けて」(文春文庫)を読んでみました。

植村さんの「あの山になにがなんでも登ってみせるんだ」という絶対に諦めない熱く強い意思が感じられました。
 

私の1冊 日本の100冊

NHK「私の1冊 日本の100冊」でも、植村さんの本を紹介されています。
 

記事

植村直己さん没後35年 今も心を捉える理由 〈AERA〉

日本人初のエベレスト登頂、世界初の五大陸最高峰登頂、犬ぞりによる極地冒険。国民栄誉賞も受けた冒険家・植村直己さんが厳冬のマッキンリーに消えて、35年が経つ。

【連載】植村直己 夢の軌跡

世界初の五大陸最高峰登頂、犬橇を使った単独行による北極点到達など、数々の偉業をなしとげた不世出の冒険家は何を夢見ていたのか。エベレストの日本人初登頂に成功する以前から、植村直己の相談相手としてともに歩んできた文藝春秋の元編集者がさまざまな角度からその実像に迫る。

植村直己|世界中を冒険し続けた、日本が誇る登山家の物語とは?|YAMA HACK

日本を代表する世界的冒険家・登山家の植村直己さん。彼の偉大な功績や、本人の人間性を知ることができる2つの場所についてご紹介します。

ニコンが伝える植村直己の息づかい【ひろたみゆ紀・空を仰いで】

ものづくり日本を代表するものの一つにカメラがあります。特に一眼レフカメラなどレンズ交換式のカメラ市場は、なんと日本の会社が世界の8割弱を占めるといわれています。

動画

【1984年】2月12日 植村直己さんマッキンリー登頂成功も行方不明に(懐かしの毎日ニュース)

Uploaded by cityemini1000 on 2014-03-20.

植村直己冒険館 2014年9月

兵庫県豊岡市にあります(^^) 冒険家植村直己さんのとても貴重な多くの備品を見る事ができました♪